ご無沙汰しておりますが元気です
ちょっとゲームのYoutubeの環境で遊びまくってまして、釣りがすっかりおろそかになっていたら35度越えシーズンが来てしまいました。
ゲームのプレイログ動画などやっておりますので、もしよかったら見てあげてください。
ということで、大きく何かはないんですが、一応情報はゆるゆると追いかけております。
ニシネルアーワークスさんのルアー
タイニーシムコーは買いました。すっかり寝てますけど。フロントを外してリア仕様で使おうかなと思っております。いいですね。シムコーは形も含めて大好きなルアーです。
チニングでも結構いけるんじゃないかと思います。チニングで使うならフロントフックは外したほうがいいかなって感じですね。
7月末に出る、エリーの152MDはシーバスでも絶対強いと思ってるんですが、どうしようかなぁ。釣行回数がなあ。といったところです。MDかTWか、で考えると、スーパースローシンキングでチューニングしたTWもよさそうな気はするんですよね。
FISHMANのロッドがだいぶ整理された
FISHMANのロッドがこの2年くらいでだいぶラインナップが整理されましたね。
一気に拡大傾向だったところで、今はエギング系とオフショア、ボート系、ネイティブトラウトのショートロッドに力を入れているようで、オカッパリ系のミドルロッドがだいぶ減りました。
LOWER 8.6Lも終売になってました。寂しい。
B.C5シリーズの8.7Hは何かトラブルがあったのか、無かったことにされていますね。時々再販はしていたようですが、ベースラインナップでは既に触れていません。開発の方も発売僅かでFISHMANとの契約をとりやめておられ、さらにYoutubeにてロッドは使わないと宣言しておりますので、何かしらあったのでしょう。
釣り業界そのものが海外需要があるようではありますが、日本国内に関してはコロナ禍以降では以前の縮小傾向になり、在庫傾向から見ても概ねパイの拡大にはなっていないようです。コスト高もあって高いロッドはなお高くなってますしね。
また、次に書くように釣り場の閉鎖もやはり続いていることから、多くのラインナップを抱えておくことは難しい、という判断でしょうね。
釣り場がまだちょいちょい減っている
Threads等で漁港などの制限の話はちょいちょい流れてきますね。
こんな状態なら仕方ないのかなぁと思うところです。日本人外国人関わらず、利用マナー、いや、もはやマナーという柔らかい言葉より「その場所を使わせて貰う事に対する、人としての礼儀」が欠けている、そもそも存在しない人が、どうしてもアウトドアレジャーはいがち、ということと、さらにそれが物理的な結果をもたらすため、大変目立ちますからね。
一方でBlueBlueの貸し切り釣り堤防など、こういった方向はよいニュースかなぁと思います。ただ、キャパシティがないので、このあたりは地域振興(地域経済)とセットになったウマイ解決方法はないのかなぁというのは正直思いますね。
あとは、色々難しい部分はありますが、使うからにはお金を払ってルールを守って、という場所を増やすしかないのかな、と思っております。
秋シーズンになったらハゼにいこう
ハゼ、手軽でいいんですよねぇ。37度から40度のシーズンになってしまいましたので、9月になったらまたハゼを楽しみにいこうかなーと思っております。






